寝違え5日目|完治とは言えないまでも、やや順調

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寝違えも5日目です。

3日目に薬局に行き、結局首の部分の神経圧迫が原因で、それが治らない限り痛みは残るということを聞きました。

それでバファリンを飲むといいと聞きましたのでそれで3日目を乗り切り、4日目は「あとは待つだけ」なので気が楽になり何とか過ごしました。

4日目の段階で痛みはほぼなくなったのですが後方から呼ばれて振り返るときに体ごと振り返らなければならない状況には変わりありません。

 

ただし、4日目以降は日常生活には全く問題ないし、バファリン飲まなくてもよく眠れるのでこのままスルーしてもいいかと思っていました。

 

しかし、寝違えは一年間に2~3回はやっていまして、そのたびに毎回同じことを悩むのもいやなのでここに残しています。

 

寝違え5日目ですが、4日目とほぼ変わりなし。

寝違えは朝がダントツに痛く、昼ころになると仕事とかで緊張しているので痛みを感じません。

ただし、背中の左側がややピキッとするときはあって、それが気になるくらいです。

 

今回の寝違えは僕の中での10段階でいえば3~4くらいであっさりしたものでした。

思い返すとすさまじい寝違えをしたことが過去に何回かあって、ソッコー医者に診てもらったことがあります。

酷い寝違えになると朝起きた瞬間からヤバい雰囲気があって、とりあえず最低限の着替えをして病院に行ったのを覚えています。

薬局の人が言っていることが当たっているのであれば、医者は「寝違えなんて自然治癒しかないんだから頭痛薬でもだしときゃいいや」と思っていたかもしれません。

 

 

今回は常備の頭痛薬で対応できましたが、今回よりもひどい寝違えがあった時も頭痛薬で対応できるのかを確認したいと思います。


当ブログ運営 前場亮のご紹介


1973年7月11日生まれ
港区赤坂で行政書士事務所を共同で運営しています。


2014年まで西麻布で飲食店を経営。
ワインも得意で第3回キュヴェ ルイーズ ポメリーソムリエコンテストで全国優勝しました。

行政書士の専門分野は風営法・航空法・道路法です。
これらのすべての分野で影響力のあるサイトを運営しています。詳しくは

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モノを所有すること、保身、名誉が嫌いです。

行政書士 前場亮事務所
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