つぶやき

結膜炎12日目・・・。

結膜炎も12日目・・・。

 

 

・・・。

 

 

 

・・・。

 

 

 

 

おー!

だいぶ良くなっとる!

 

 

まず、瞼のコロコロ感が少なくなったので夜が寝やすくなりました。

 

さらに白目の赤くなった部分もずいぶん赤身がひいて、ピーク時の半分くらい。

 

そして(汚くてすみません)目ヤニも気にならない程度に少なくなりました。

 

 

あと1週間もすれば完治かも・。

 

 

結膜炎9日目・・・。

forest-winter-images - コピー

結膜炎9日目。今のところ変化なし・・・。

 

いつになったら改善するのか、不安になるころです・・・。

 

明日眼科に行く日です・・・。

 

外に出られいので、パソコンで画像を処理するのをすこし勉強しました。

 

全く別々の画像を合わせて↑こんな風にできるようになりました・・・。

 

ここでもオタクパワー全開です・・。

結膜炎8日目・・・。

結膜炎も8日目です。

 

6日目の夜と7日目の夜に、目に強烈な異物感を感じました。

 

おそらく、もう寝るころになってリラックスしたときに異物感が際立ったのだとおもいますが、若干パニック気味になるのでこれは特筆モノでしょう。

 

夜の10時に薬局に行ったのですが、根本的に目の異物感への薬はないようで、薬剤師さんの「薬はない」の一言になんか見捨てられたような気になりました。

ただ、薬剤師さんからすればこの場合に妙に気を持たすのもいけないので、それはそれで仕方ありません。

気合と根性で我慢するしかないのです。

 

 

まだ目のはれは引きません・・・。ただし何となくよくなっている気はしています。

 

今日が土曜日なので、今日と明日はずっと自宅で引きこもりですね・・・。

 

これはこれでいいかも・・・。

結膜炎6日目・・・

結膜炎6日目です。

 

熱もないし、体もダルっぽいけど普通の生活は問題ありません。

 

ただ目の腫れがひどくて全然治る気配が見えません・・・。

 

飲み薬をもらえなかったのが気になっていたので軽く調べたのですが、結膜炎に特効薬はなくて、体に結膜炎のウイルスと戦った抗体が出来るのを粘り強く待つしかないそうです・・・。

 

いつになったらはれが引くのやら・・・。

 

 

 

 

2018年もありがとうございました!

ここのところまたカメラに凝ってしまい、年末は都内のイルミネーションを回って撮影しました。

↑は丸の内のイルミネーションです。

 

 

2018年も終わろうとしています。

皆さんはどのような年でしたでしょうか?

 

前回以降このブログも放置してしまいましたが、僕の唯一の備忘録ですので今年も振り返ってみたいと思います。

 

2018年

プライベート

相変わらず何もありません。

何かあってもブログで紹介することでもないとは思うのですが、絶賛一人生活を満喫中です。

 

大きかった南フランス旅行

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今年一番大きかったのは何といっても年始に行ったモナコとニースの南フランス旅行でした。

僕はワーカホリックで、仕事をしていないと不安になってしまう性格で、海外旅行に行っても仕事のことが気になってしまうのです。

そのため最後に海外旅行に行った時から十数年海外はおろかほとんど国内旅行も行かなかったのです。

ところが、いろいろと考えることがあって以前旅行して大好きになった南フランスに行こうということになったのです。
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「ワインの教科書」のローンチ

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ずっと温めていたサイトがある程度形になってきましたのでご紹介します。

これまでは行政書士の業務サイトとこのブログだけで運営していましたが、新しくワインの情報サイトを立ち上げました。

サイトの名前は「ワインの教科書」といいまして、ワインに関する正しい知識と楽しみ方をお伝えするものです。

飲食業界の方からすると「なんでまたワインなの?」と思われるでしょうが、僕なりに考えて運営しています。

 

ワインの教科書はこちら→

 

ワインの教科書

飲食業界から完全に離れてもう3年になりますでしょうか?

行政書士も慣れまして、風営法と航空法、道路法に関しましてはある程度の実績は残せていると思います。

そうなるとやはりもったいなくなるのがワインの知識で、せっかくむちゃむちゃ勉強したものをそのまま埋没させておくのはやはり悔しかったのです。

ただし、今考えると当時のワインの知識はコンクールの筆記試験で良い点数を取るためのもので、本来のワインの楽しみ方とはやや論点のずれた勉強の仕方をしていました。

行政書士業が安定してきたころからコツコツ歴史とか生産者の本を読むようになり、その知識をフィードバックさせるサイトがほしいと思っていたのです。

 

ビジネス展開は?

ワインの教科書は、僕と数人の協力者でサイトを運営していまして、サイトの構築やコーディングはすべて僕がやりました。

特にここ5年で勉強したインターネットの技術と知識は総動員して詰め込みまして、おそらく過去最高の出来栄えのサイトだと自負しています。

もちろんコンテンツの中身が大事なのですが、これもある程度検索エンジンの上位を狙えるものはできていると思います。

ワインのコンテンツはそれこそ直接マネタイズできるターゲットキーワードがジャンジャンありますので、食い込んでいくのは大変です。

 

 

 

で、このサイトを成功させたらどうすんの?という話ですが、

 

まだ具体的なことは考えていませんが、PVが月間10万程度になったら新しいビジネスを考えるかもしれません。

ちなみに、業界最大手のエノテカのサイトでも月間PVは100万程度なので、10万PV あればそれなりのマネタイズは可能だと考えています。

 

フェイスブックのページもありますので、ぜひご覧になってください↓

 

 

 

45歳振り返り!

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7月11日で45歳になりました。

今日は少し時間があったので、パヴィヨンブランドシャトーマルゴーの2005年を飲んでいます。

(たまに聞かれますが、一番好きなワインは白で、コルトンシャルルマーニュかディケムのイグレックです。)

これもなかなかいい!今がまさに飲み頃!

 

 

誕生日と言っても毎日の連続なのでたいしたことではありませんが、過去を振り返るタイミングとしてはいいかもしれません。

僕は18歳で飲食業界に飛び込み、20歳でカナダ、26歳でフランスにわたり、28歳でイタリアンレストランを開業し、30歳でソムリエコンクールで全国優勝します。

39歳で行政書士試験に合格して、今は赤坂で行政書士事務所を経営していて、今のところ満足する内容です。

自分でいうのもアレなんですが、ポイントで説明すると、うまくいきすぎで、思い返すだけで気恥ずかしくなります。

しかし、以前も紹介しましたが30歳からの5年間はどん底を這いつくばるような毎日でした。

 

で、35歳からの10年間で、何とか人に紹介できるような感じになりました。それが45歳の誕生日です。

 

誕生日なんで、すこし回想したいと思います。お付き合いください。

 

45歳の回想

どんぞこの数年間

30歳でソムリエコンクールで優勝したのですが、その前年の大会や別の大会で2位を2回連続で受賞しました。

「2位なんてすばらしいじゃないか」

と思われるかもしれませんが、2位というのは厳しく言えば”1位以外のそのほか大勢のひと”なので決してうれしくありません。

 

何が言いたいかというと、なんとしても優勝したかったのです。

「20日断食したら優勝させてあげる」

と言われたら本気で断食しそうなくらいに優勝が輝いて見えていました。

 

 

そうやってつかんだ優勝だったので舞い上がりましたし、調子こいてしまいました。

 

いやー。調子こいてたなー。
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保身の話

そろそろ45歳になるのですが、最近、保身というキーワードを考えることが多くなりました。

保身は、要するに自己防衛ですが、自分の立場や財産、名誉を守るためにする行動でしょう。

通常はこれらの財産や立場、名誉は自分の実力によって形成されるのですが、そのバランスが崩れる時に人間がどう行動するかは、その人の価値観が大きく出ると思っています。

スクリーンショット (12)

僕は自分のフェイスブックで「ものを所有すること、保身、名誉が苦手と」書いています。

これは嘘ではありませんし、もちろん貫くことは難しいですが、こうありたいと思っています。

 

ずっと前から温めてきたことなのですので、ここで見直してみようと思います。
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最近のわし

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年始に旅行に行ったきり、なんてことのない普通の生活を送っています。

なんというか、行政書士業務に関してもある程度やるべきことはやっていて、こだわりを持ってできているのですが、ややマンネリ気味かもしれません。

後輩が結婚したり(それも身近なところで二人も!)、古い友人から近況報告を受けたりと、周りは騒がしいのですが、肝心の自分がいたって穏やかです。

 

最近のわし

理想の生活をしているけど・・・

もともと飲食店を経営していて、飲食店経営をしているとお店につきっきりというか、自分がいないとダメな感じのお店だったのでお店と自宅の行ったり来たりの生活でした。

飲食店は2014年10月に完全に引退して、しばらくはゆっくりしようと思っていたのですが思ったよりも早く行政書士業務が軌道に乗りました。

都心部の飲食店経営者は皆さんそうだと思うのですが、当時の僕はよほどのことがない限り時間に追われるというか、好きなこと(飲食店)ができることを引き換えに人生全てをささげるような毎日でした。

そのため、

・場所が拘束される

・時間が拘束される

この二つは何としても克服させたかったのです。要するに自由ですね。

 

ところが、結構な思いで自由を欲していたのですが、それらはインターネットの活用によっていともあっさりと実現します。

弁護士とか税理士とかの士業はみんなそうだと思いますが、行政書士業務もスマホとパソコンがあれば仕事の90%はどこでもできてしまいます。

事務所には印刷と調べものと、たまに上打先生との打ち合わせで行くくらいで、ほぼカフェとかで仕事ができています。

場所もどこでもいいし、時間も比較的自由です。
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