広尾 焼鳥ことぶき|上打クンお疲れ様会!

行政書士試験を終えた上田クンの報告会でした。といっても男二人ですが・・・。

広尾のセガフレードで待ち合わせをして、一杯飲もうということになりました。

 

焼鳥ことぶき

住所: 渋谷区広尾5-3-10
電話: 03-3473-5460

 

広尾 焼鳥ことぶき

正直、普通の居酒屋さんですが、こんな風に居酒屋で飲むなんてことはなかったので新鮮です。何年ぶりでしょうか?居酒屋でくだを巻くなんて。

 

 

今年の行政書士試験はかなり手ごわかったようです。民法が難しくなっていたのでしょうか?結果はどうであれ、大変な試験に臨むのはきついと思いますがそれ以上に得るものも多いと思います。

 

↑打クン、お疲れ様でした!

西麻布 オオハラ エ cie|フレンチビギナーに猛烈お勧め!

 

大原正彦シェフが2000年にオープンしたフレンチレストランです。

レストランオオハラ
西麻布の交差点から1分程度ですが、迷ってしまう人はいるかもしれません。六本木通りから一本奥に入ったところにあります。対面はイタリアンがあります。

綺麗に整理された入り口から期待感が持てます。

レストランオオハラ
ファサードはこのような感じです。地下一階ですが、半分吹き抜けになっていて、さらに贅沢なスペースが店内手前にあるため閉鎖的な感はありません。

レストランオオハラ

店内エントランス前。右側が店舗で左側は採光のある空間です。ここでテラス席でもやればいいと思いきや、営業に使っている様子はありません。パーティーなどでも使わないのでしょうか?

 

 

テーブルセッティングは極めてシンプル。麻昆のトップとクリストフルのカテラリー、水用のグラスと花が一輪。店内は白とベージュで統一されていて、見方によってはクールに映ります。レストランオオハラ テーブル

逆にいえば、飽きの来ない造りといえます。2000年のオープンから大きくはインテリアは変更していないと思います。内容で勝負という意気込みを感じます。

 

いわゆるデザイナーズ系のレストランはオープン時は集客できるかもしれませんが、インテリアで集客しようとする意図が丸見えなので内容が伴わない場合が多いのが現状です。こちらのようなシンプルで清潔な内装はいわゆるしっかりと修業したシェフのお店などでは最適なのではないでしょうか。

 

お料理

1 メニュー

オオハラ メニュー

今回はランチに利用しました。

メニューは2800円、3800円、4800円、6000円です。いわゆるプリフィクスのメニュー構成で右側に並んだ中から選んでいくというものです。

見てわかるようにびっしりと料理が並びますが、もちろん付け合わせではあるかもしれませんが、同じ食材の使い廻しは見当たりませんでした。

おそらく全体で20席。びっしり入っても15人程度の店内ではないでしょうか?それに比べるとしっかりとメニューをそろえている印象です。選ぶ楽しみがあって、シェフの得意分野なのかもしれませんが、ジビエが多かったです。

 

スターター

オオハラ オマールエビのババロワ

一皿目はオマールエビのババロワです。丁寧に火入れをしたオマールエビのババロワにカブとシソのソースがかかっています。トップにオマールのボイルがあります。

オオハラ オマール

この一皿はにくいなあという印象でした。ババロワの火入れは完璧でオマールの風味も十分でした。また、ソースもシソとカブの組み合わせが面白く、ババロワともあっているのです。

塩加減はジャストだったと思います。スターターはこの後に続く料理に期待を持たせないといけませんので責任重大です。ここでダメだとこの後の料理に期待が持てないので食べる側のテンションが下がってしまうのです。

 

オオハラ パン
パンは一般的なプチパンです。パンは飛び上るほどおいしいというものではありませんが、期待を裏切るものでもありません。

 

スープ

さつまいもとクリのスープ

今回で唯一ミスマッチだったのがこちらのさつまいもとの栗のスープ。

まずは提供温度が80度前後あったと思います。もちろん熱々を食べるというのもうれしいものですが、このようなレストランの場合は最初の一口目の印象が料理全体を左右してしまうためもう少し低い温度で提供したほうがいいとおもいました。

また、添えられたスプーンは小さすぎて飲むのに疲れる人はいるかもしれません。

 

魚料理

オオハラ 鱸
魚料理はスズキのポワレ(フライパン焼き)。これも完成度は高かったです。

スズキの上に数種類のキャベツを蒸したものが添えられてサフランベースのハーブソース、バターで軽くモンテしてあります。上に千切りのトリュフが添えられていて見た目にうれしい一品です。

まずスズキの火加減が完璧で、皮目はパリッと、内側がジューシーで、当たり前のように思われるかもしれませんが、これができていないお店は案外多いものです。

塩加減は強めに感じましたが、これはあえてシェフがコントロールしているのだと思います。

 

グラニテ

グラニテ

肉料理の前のグラニテ。これは普通。

ちなみにグラニテは花崗岩のフランス語graniteからきています。

 

肉料理

鳩のグリル

メイン料理は小鳩でした。ピジョノーですね。

胸肉ともも肉を別々に火入れしてシャンピニョンとともに仕上げてあります。

鳩はジビエなので、それなりにのクセの強さを想定しましたが、臭みは最小限に抑えていました。

日本人の味覚でたとえば本当にジビエ臭をつよく出してしまうと”臭い”の一言で片づけられる可能性があるのでシェフは悩ましいところだと思います。

こちらは鳩らしさを残しながらさらに一般の方が食べても食べづらくないような絶妙なラインでした。

 

では、これがアラカルトの単価で6000円するものだとしたらどうでしょうか?

私だったら鳩に6000円出しているんだからもっと鳩くさくしろと思います。ですが、プリフィクスの中の一品であればそうもいかない、それが面白いところなのです。

 

デザート

洋ナシのベルエレーヌ

デザートは洋ナシのベルエレーヌ。ベルエレーヌはチョコレートと洋ナシの組み合わせの事だそうです。

チョコレートの下には洋ナシのソルベとチョコレートソースがあります。

 

ミニャルディーズミニャルディーズ(小菓子)は4種類。

食後はコーヒー、紅茶、ハーブティーから選びます。

 

ワイン・接客

ワイン

白ワイン リムー シュナンブラン

白ワイン

白ワインはロワールでは有名なシュナンブランを南部リムーで生産したもの。

シュナンブランは造り方によっては酸味が少なくもなるし強くもなるカメレオンのような品種といわれています。

南部だと日照量が強くて酸味が少ないかと思いきやしっかりと酸味もあってシュナンブランらしい花の香りも十分にありました。

実は提供温度が低かったのかもしれません。おそらく5~6度だったと思いますが、このワインだと香りが広がるのでもっと高くて9~10度超でもよかったと思います。

ソムリエさんはそのあたりをわかっていてあえて表面積の大きいグラスを選び、できる限り高い位置から空気を含ませるように注いでいました。

 

赤ワイン サンテミリオン シャトーシマール 2003年

シャトーシマール

2003年のサンテミリオンなのでもっと熟成しているかと思いましたが、まだ十分に強さがありました。渋みは抑え目でとにかく香りが華やかでした。

提供温度・グラスも完璧。おそらく私が最後のボトルだったと思いますが、コンディションもよかったです。

 

接客

接客は20席程度の規模でマネージャー兼ソムリエともう一人の二人ですが、十分に目が行き届いています。余計なことはしませんがよく気が付いてお客から何か申し出なくてもきちんと目を合わせてくれます。

二人の接客係とも清潔感があって、知識もしっかりしていて言葉使いも丁寧です。日曜日の昼間だと疲労もあるかもしれませんが、楽しそうに接客していました。

ゲリドンサービスをするわけではないのですが、都会的なフレンチレストランのサービスとしては申し分のないものです。

 

お料理は、しっかりとした技術と経験があり、オーナーシェフのお店らしくどのお料理もレベルが高い。

さらに塩加減も強めにしているところから、私にはミシュランのほうを向いて料理を作っているようには感じませんでした。シェフ自身がおいしいと思う料理を目指していて、それがきちんと機能しています。正直、なぜミシュランが星をつけないのか不思議です。

メニューの品数も多く、選ぶ楽しさもあり、高い技術と安定感がある印象です。

 

接客も完成度は高いです。ただ私はレストランになれているのでいいのですが、慣れていない人がいきなり利用すると少しドライに感じるかもしれません。

ゴマをするようなお客を必要以上に持ち上げるようなことはしません。

 

内装は清潔でシンプル。飽きの来ないものです。絢爛豪華ではありませんが、必要最小限のインテリアをコンパクトにまとめた感があります。これはお店のスタイルでしょう。

僕はこれが一つの東京のフレンチの完成形だと思います。

シェフの好きな料理をやっていると書きましたが、実際に本当にフランスの味覚通り好きなことをやると客離れをしてしまいます。そのジレンマの中で、これからも作り続けてほしい。そんなお店です。

 

また、特筆すべきはそのコストパフォーマンスです。

今回の訪問も日曜にもかかわらずほぼ満席でした。メニュー数から推測すると集客には成功していると思います。にもかかわらず決して色気を出した料金設定ではありません。

安心してお勧めできるお店です。

 

採点はこちら

 

バー ボストーク|西麻布通って言いたい人はここを行っとけ

 

このグループは西麻布の文化の一翼を担ってきたといっても過言ではありません。

so-bar、テーゼ、リエゾン(現在は閉店)、よしの、と隠れ家バーを展開し、その極め付けがこのバーと考えてください。このグループさえ知っていれば西麻布通になれます。

バー ボストーク 基本情報

 

ボクトック東京都港区西麻布 2-13-15 オオヤマビルB1F
TEL&FAX 03-6427-2286
無休 21:00 ~ 5:00 日祝 19:00 ~ 26:00


西麻布交差点から歩いて1分。ですが西麻布になれていない人はまず行きつけないので、デートなどで利用する場合はかならず事前の確認をしたほうがいいです。

 

SSC_0011

西麻布の交差点から渋谷方面に行き、一つ目を右折。しばらくすると右手の奥に↑のような看板が出ています。

 

看板といえばいいかもしれませんが、少し目が悪いと”なんか光っているな”程度にしか思わないでしょう。それくらい奥まったところの一つの光です。

 

ボストークはロシア語で東を意味するのですが、1960年代前半に打ち上げられたロシアの宇宙飛行船の名前でもあります。正直、このグループは感性の部分が強いのであまり店名の意味は気にしなくてもいいと思います。

 

ボストーク

 

このグループの特徴は、とにかく店内が暗いということにつきます。ボストークも例外ではありません。

 

店内は40坪前後でしょうか?薄暗い中にテーブル席があり、その奥には個室があります。

ボストーク

料金は、カウンターはチャージがかかりませんが、テーブル席やソファーシートは500円のチャージがかかります。

ビールは1杯850円、カクテルは1000円前後、ウイスキーは1000円~でしょうか。

 

ボストーク カウンター

 

カウンターで一人で飲んでもいいです。カクテルは高品質ですし、ウイスキーも充実しています。

 

接客は、もちろん使う客側にもよると思いますが、一度行けばたいてい覚えてくれますし、きちんと話しかけてくれます。会話もきちんと歯車を合わせてくれます。

とはいえ、しっかりしていますがカジュアルさもあり、敷居を低くしようという姿勢がうかがえます。

感心するのが、雰囲気がかっこいいお店だと、店員さんが気取っている(スノッブに映る)場合があってがっかりすることも多いのですが、ここに関してはそれはないです。

 

正直な話、バーに求めるものとは、その雰囲気と接客が80%以上をしめるのではないでしょうか?どれだけ商品内容が良くても雰囲気と接客が良くなくてはバーとしての魅力は低くなります。

 

とはいえ、商品力が全くなくてもいいかというとそうではありません。雰囲気だけよくて商品力が伴わないと客単価が低くなってしまい、その結果客層が悪くなり、お店全体の雰囲気も下がります。

ボストーク

このグループのすごいところは決して若い層にこびないというか、お酒の味もわからないで騒ぎたいだけの層には近寄れない雰囲気がすでにあって、とはいえ高飛車な雰囲気があるわけでもない、その絶妙なバランスです。

 

採点はこちら

広尾 セガフレッドと代官山アロハテーブル

クライアントと軽い打ち合わせがあって、そのあとに広尾に戻ってチョー久しぶりに有栖川公園の隣のセガフレードに行きました。

 

セガフレードは広尾駅から徒歩30秒のところにあるオープンエアのカフェで、場所柄外国人もおおく、いつもにぎわっています。

セガフレード広尾 東京都港区南麻布5-16-7

休日の3時ころはめちゃめちゃ混んでいるのですが今日は天気がいまいちだったため一つだけ空いていました。

セガフレード

 

なんか店員さん、気を利かせてハートマークにしてくれました。

セガフレードのコーヒーは、いつ来てもおいしいです。

 

 

ちなみに、先日行った代官山のカフェなのか何だかわからないお店のカフェラッテはこれ↓

カフェラテ

 

アロハテーブルというお店なのでハワイアン系か?カフェじゃないのかもしれませんが、めちゃめちゃまずかったです。

 

なんか香りはないし冷めているし、コーヒースプーンがないので店員さんを呼ぼうとしたら、なんと全員カウンターの中を向いているので全然気づかないのです。

 

アロハテーブル

 

アロハテーブル 代官山フォレスト/ALOHA TABLE Daikanyama

東京都渋谷区猿楽町17-10代官山アートビレッジ 1F

結局大きなスープスプーンでかき混ぜたぞ。

 

 

ロクヒルのイルミネーション

今日でほとんどの事務手続きが終わって飲食店経営も僕ができることはほぼ終わった。・・・。なんていうかあっけない感じですね・・・。

 

決断をするまでが一番悩みますが、悩み切って決断した後は結構あっさりしているものかもしれません。悩んで決断できずにくよくよした時は、このブログを読み返そう。

 

引継ぎとかの打ち合わせが終わって自宅に帰る途中で六本木ヒルズを歩きました。昨日からイルミネーションがついたそうです。

 

六本木ヒルズ イルミネーション

 

六本木ヒルズのイルミネーションは2色です。↑はホワイト。

 

六本木ヒルズイルミネーション

↑もう一つは赤色。間隔は大体20分くらいです。

 

六本木ヒルズ イルミネーション

今週いっぱいは何も考えません。。。来週あたりから次やることとか考えよう・・・。意味のない記事が続いてすみません。。。

メガネ作った\(^^)/

原チャリの免許をとるにあたって視力が弱すぎるのでメガネを作ってきたぞ。

 

メガネドラッグ 新宿東口店

新宿区新宿2-6-4

 

メガネドラッグ

私の視力はほぼ右目に偏っていて、左目は0.1もないので、いわゆるガチャ目です。

 

メガネドラッグ

この機械でしっかりと視力などを調べますが、これがかなりすごくて小さくびっくり。左目が1.0まで矯正されるようです。

 

ずっと裸眼でやってきたのでいきなりメガネで視力がよくなってしまうと裸眼に戻れなくなるんじゃないかと感じる。

原チャリ免許

実は原チャリの免許をとろうと思っていまして、本を買ってしまいました。

原チャリ免許

 

18歳のころから飲食業界で働いて、何が一番不便かっていうと時間がないことでした。それから飲食店の仕事は面白いので他に趣味がなくて仕事が趣味みたいになっていたので別に部屋は寝に帰るみたいなものという認識だったのです。

 

そんなわけで仕事以外に趣味もなかったし、家と職場の往復で移動手段をほしいとも思わなかったのですが、ケータリングとかをやっているとスクーターで弁当を宅配する人を見てなんて自由なんだとひそかに憧れていたのです。

 

ノマド生活を目指しているので移動手段はマストですね。

 

ただし、視力が両目で0.5ないといけないらしいのですが、どう頑張っても両目で0.1しかないのでメガネを買うことになりそうです。そんなんで明日はメガネ買うぞ。

らーめんしょっぷ流山2号店|ねぎらーめん

飲食業を離れると、いきなり時間がめちゃめちゃできるかというとそうではなくて、離れても経理作業とか引継ぎとかの残務もあるのでそれなりにやることは山積しています。

 

とはいえ、一つの区切りで報告などもあるので実家に帰ることにしました。実家は千葉県流山市。最寄り駅はJR武蔵野線南流山駅です。

 

実家に帰るとかならず立ち寄るのがらーめんしょっぷ流山2号店です。2号店というのは、1号店が同じ通り沿いにあって、そこの店主の2代目が2号店を経営しているのだと思います。

 

実は1号店はまだ父親がいたころに何度も連れて行ってもらった記憶があって、数少ない父親との思い出の場所・味です。ちなみに1号店の店主はすでに物故者となり、店は閉店しています。

 

らーめんしょっぷ流山2号店

らーめんしょっぷ流山2号店

 

らーめんしょっぷ流山2号店は、いわゆるラーショ系列だと思います。赤色の看板にうまい!のリードとねぎラーメンを押したのれんが目印です。


都心を除く近郊に何件も展開しているようですが、いわゆるチェーン店ではなくて椿食堂という食品会社の製品を使ったラインナップを提供しているのでどこでもメニューが統一されているわけではありません。

 

名物ねぎラーメン

 

らーめんしょっぷ ネギラーメン

ラーショの名物といえばねぎラーメンですが、豚骨系のこてこてのスープに縮れ麺、わかめとねぎが乗っています。

 

ねぎは千切りにしてあって、ごま油とクマノテというスパイスで合わさっています。このスパイスのクマノテは、ずいぶん前に店員さんに聞いたのですが、実際に中身は全くのブラックボックスでネットにも情報は一切乗っていません。

 

見た目のとおり、ネギがたっぷりなので匂ってしまいます。なので仕事中はもちろん予定がある日は食べれません。また、とてもおいしいのですが化学調味料が強いのでソムリエコンクールに出ていた時は控えていた記憶があります。

コンソールお疲れ様!会

いや~・・・。本当に終わってしまった。コンソールお疲れ様会です!

 

ポメリー シャンパンボトル

 

こちらが本日の主役。ポメリーシャンパーニュ。モエと比べるといかに大きいかがわかります。まるで冷凍庫に横たわるマグロ!

 

コンソールお疲れ様会

このボトルは僕がソムリエコンクールで優勝したときに頂いたもの。12リットルのシャンパンボトルを開けます。

 

シャンパンボトル

どれだけ飲んでも半分も減りません。物凄い量でした・・・。

 

コンソール 上田クン

この段階で上田クンはべろべろでした。

 

このとき、嫌な予感がしたのは僕だけではなかったはずです!

 

コンソール 上田クン

 

 

 

 

場所をかえてみんなで中国料理を食べました。

中国茶房カフェエイト 六本木本店

〒106-0031 東京都港区西麻布3丁目2−13

コートアネックス六本木2F

 

 コンソール ゆき

 

ゆきちゃん、本当にありがとうございました!助けられました!

 

あきほちゃん

 

あきほちゃん!そのキャラクターに癒されました!これからもよろしく!

 

 

ありさちゃん

 

ありさちゃん、そのキャラクターは素晴らしい!いつまでもありさちゃんらしくいてください!

 

最後はみんなべろんべろんでした・・・。

とくに上田クン・・・。

 

 

メンバーのみんな!上田クンを許してくれ!

 

 

じゅんくん

じゅんくん、入ってすぐに即戦力になり、最近は本当に自由にやってましたね!これからもよろしく!

カウボーイ似合ってるるぜ!

 

 

 

コンソール

詳しいことは当日話したので多くは語りません。

 

本当に最高のチームでした。

 

みんな本当にありがとう!

 

maebaryo.com

アメブロやフェイスブックやもろもろのチャネルが増えましたので、ここで仕切りなおして本日からこちらのブログを更新していきます。

 

昨日で経営していたコンソール六本木の営業が終わり、18歳以降続いた飲食業人生もほぼ終わりです。今41歳なので23年間を過ごしたことになります。

 

今は正直何も考えられません。

 

こちらのブログでは、肩の力を抜いて日々の事を書いていこうと思います。もともとグルメやワインが好きなので、そちらがメインになると思います。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

前場亮