お盆の六本木ヒルズ|ビジネスマンとファミリー層のトレードオフ

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六本木ヒルズは商業施設なのですが、一番目立っている森タワーはそのほとんどがオフィス使用されています。

そのため平日はほぼビジネスマン、ビジネスウーマンばかりでファミリー層やカップルなどのプライベート利用のひとは目立ちにくくなっています。

もちろん中にはTOHO CINEMAやレストラン街もありますがそちらは局地的にプライベート利用の人が多く見えるだけで普通に歩けばビジネスマンが圧倒的に多く感じると思います。

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基本的に六本木ヒルズに入っている企業は経済的には優良な会社が多いと思うので、お盆はみなさんお休みします。

(これが零細企業であったり僕のような個人事業主であればこうはいきません。お盆だろうが何だろうが仕事があれば駆けつけなくれば次の仕事がどうなるか不安なので休みは取ろうと思った時がお休みになります。)

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では、お盆は六本木ヒルズは暇なのかといえばそうは問屋が卸しません。

お盆は東京観光とかのファミリー層やカップル、女性同士のプライベート利用が圧倒的に増えますので正面入り口はこのひとたちでごった返します。
あと、最近は欧米系の外国人観光客が増えた気がします。少し前はアジア系の観光客がおおくてそれらの影に隠れていましたが、最近はアジア系の観光客よりも目にするかも。

 

六本木ヒルズで気に入っているのが一番上の写真の六本木駅からのアプローチ。おしゃれで機能的でかつエコ。ザ現代という感じの作りです。

左側一面は広告一色。ちゃっかりしてます。

 


当ブログ運営 前場亮のご紹介


1973年7月11日生まれ
港区赤坂で行政書士事務所を共同で運営しています。


2014年まで西麻布で飲食店を経営。
ワインも得意で第3回キュヴェ ルイーズ ポメリーソムリエコンテストで全国優勝しました。

行政書士の専門分野は風営法・航空法・道路法です。
これらのすべての分野で影響力のあるサイトを運営しています。詳しくは

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モノを所有すること、保身、名誉が嫌いです。

行政書士 前場亮事務所
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